ドラゴンクエストライバルズ

【DQライバルズ】デッキ構成の基本と強いデッキの作り方

【DQライバルズ】デッキ構成の基本と強いデッキの作り方

最終更新: 2017-06-16 02:22:18

DQライバルズのデッキ構成の基本と強いデッキの作り方を掲載しています。

デッキ構成の基本と強いデッキの作り方

デッキの作り方

デッキの構成は30枚

DQライバルズのデッキはカード30枚で構成されます。

カードはユニット・特技・武器の3種類あります。

MP(左上の数字)が高ければ高いほど強いカードですが、序盤にMPが低いカードを引くことができなければ、何もできずに負けてしまう可能性があります。

そのため、公式動画内の例のように、1~3のような数字が低いカードを多めに入れるようにしましょう。

ただし、数字が低いカードばかり入れてしまうと、中盤以降に相手が強力なカードを使ってきた時に太刀打ちできず、一気に逆転されてしまう場合もあります。

リリース後の環境を見て、それに応じたデッキを作る必要があります。

各ユニット固有のスキルを持つ

公式動画では、「召喚時にすべてのユニットに4ダメージ与える」効果を持つシドーや、リーダーのクルールが敵全体に5ダメージ与えるシーンを確認できます。

その他にも、ドラゴンガイアが「1ターン相手の特技を受けない」強力な効果を持っていることから、各ユニットが持つ効果を把握してデッキを作る必要があります。

全カード一覧はこちら

デッキの種類

デッキの種類

  • 戦士デッキ
  • 魔法使いデッキ
  • 僧侶デッキ
  • 武闘家デッキ
  • 賢者デッキ

公式動画に「戦士デッキ」の表記があることから、他にもドラクエシリーズの職業がデッキの種類になると考えられます。

デッキの呼び方と相性

アグロデッキ

序盤から積極的に相手を攻撃して、早めに勝利することに特化したデッキのことをアグロデッキ、もしくはビートダウンデッキなどと呼びます。

なるべく早く敵リーダーのHPを0にするために、ユニットやリーダーに直接ダメージを与えるカードが多く採用されます。

ある程度中盤以降にも強くしてあるデッキは「アグロよりのデッキ」「ビートダウン寄りのデッキ」などと呼ばれることもあります。

序盤に決着をつけることに特化したアグロデッキは、中盤重視のミッドレンジデッキに弱く、終盤重視のコントロールデッキに強いです。

ミッドレンジデッキ

中盤に強カードをたくさん入れたデッキを「ミッドレンジデッキ」と呼ぶことが多いです。

中コストのユニットを中心に構成していますが、低コストから高コストのユニットがバランス良く入っていることが多く、どんな相手にも対応しやすいのが特徴です。

対応可能なスピードも備えつつ、カードパワーで勝てるためアグロデッキに強いです。バランスが良いので、苦手なデッキがない分、極端に有利なデッキもありません。

コントロールデッキ

相手のカードを妨害し、ゲームをコントロールすることをコンセプトとしたデッキのことを指します。

序盤・中盤に相手のリーダーを倒すことを一切考えず、終盤に決着を着ける戦い方になります。

序盤・中盤は相手の盤面のユニットを破壊して処理したりして、味方リーダーのHPが削りきられることのないようにうまく盤面をコントロールする必要があります。

コンボデッキ

特定の複数枚のカードを上手く組み合わせて勝つことをコンセプトとし、コンボが決まった場合に勝ちが確定するもの、またはそれに準ずるアドバンテージを得られるものをコンボデッキと呼びます。

デッキコードと使い方

デッキの新規作成画面で、あらかじめ発行しておいたデッキコードを入力するとデッキを瞬時に作成することができます。

ただし、他のカードゲームと同様に、自分が所持していないカードはデッキに反映されないでしょう。

強力プレイヤーのデッキを参考にできる

大会上位者や、強豪プレイヤーが作成したデッキを参考にして、自分で改良していくのがおすすめです。

また、有名プレイヤーのデッキは流行るので、そのデッキに対抗できるデッキも作成するといいでしょう。

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